山田のめんつゆ

山田のめんつゆ

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山田のめんつゆ

山田産しいたけと煮干しの風味豊かなめんつゆ

山田のめんつゆ

海と山に囲まれた三陸・岩手県山田町の
海と山の恵みが生み出す風味ゆたかなめんつゆです。

半世紀近くにわたり岩手県民に愛されるロングセラーのつゆをベースに、山田の煮干しとしいたけが香り立ち、一杯のかけそばがごちそうに。
控えめな甘さと香りが食材の旨味を引き出し、煮物から丼物、そば・うどんなど、どんなお料理も1本で味が決まります。

そば・うどんなどの麺類にはもちろん、毎日のお料理にも。

山田のめんつゆ

毎日のお料理の頼もしい相棒として

まずは、そばやうどんのつゆで。
次は普段のお醤油のように冷奴やほうれん草のおひたしにひと回し。

そのままでも、希釈しても、立ち上るだしの香りと甘さ控えめでのどごしの良いすっきりとした味わいを楽しんでいただけるのが、「山田のめんつゆ」です。

煮物、丼物はもちろん、炒め物、揚げ物の下味など、1本でしっかりと味が決まるから、お料理のお役に立つことまちがいなしです。

山田のめんつゆ

岩手の老舗醤油店の定番の味を山田素材で

創業120年の老舗醬油店・宮田醤油店(岩手県雫石町)の定番商品「だしのもと」。このロングセラーの製造方法はそのままに、煮干し、しいたけ、かつお節、昆布の4つのだしのうち、煮干しとしいたけを、びはんのお膝元・山田町の材料で仕上げました。

料亭や割烹でだしを取るように、4つの素材を一度煮立たせて、漉し、透明なだしを取る。そこに本醸造醤油や砂糖、調味料を加えて火入れをし、味を調えます。小さな醤油店だからできる丁寧で手間のかかる作り方です。

「山田のめんつゆ」は、煮干しのカタクチイワシとしいたけを山田産にしたことにより、さらにすっきりとした味わいに仕上がりました。どんなお料理にも使い勝手が良いその秘訣は、配合のバランス。だしに用いる4つの素材がどれも強く主張しすぎず、でも、ほんのりと豊かに香ります。

食のプロに選ばれる山田の素材で仕上げました

大和水産 鈴木一弘専務とびはん社長 間瀬慶蔵

大和水産の煮干し

岩手県山田町の“町民の台所”として地域に支えられているびはんが選び抜いた山田の素材。

生産者から仕入れた煮干し、そして原木しいたけ、海と山の恵みがびはんオリジナルのめんつゆのポイントです。

煮干しは大和水産。
原料の鮮度を第一に煮干しを作り続けて70年の同社が、乾燥時間を吟味し仕上げる煮干しは、東北地方を中心に有名ラーメン店に多数納入している、プロに選ばれている逸品。近くの漁師などから買い付けた鮮度抜群のカタクチイワシの煮干しはコクがあり、他の食材の旨味を引き立てます。

大和水産の煮干し 芳賀榮三さんの原木しいたけ
芳賀榮三さん

芳賀榮三さんの原木しいたけ

原木しいたけは、昭和のころから原木しいたけの名産地として知られる山田の中でも、国内で3人だけの「原木乾燥椎茸名人位」の1人、芳賀榮三さんのもの。

山田町と宮古市との境にある山から伐り出した原木に植菌し、晴れた日が多くしいたけ栽培に適した山田町の気候の中で2年間かけて成長した肉厚のしいたけ。

独自の技術で乾燥させたしいたけは見た目にも美しく、有名料理店からも指名されるほどです。

山田のめんつゆ

甘さ控えめでどんなお料理にも

素材を吟味しためんつゆだからこそ、気軽に日々のお料理に活用していただきたい。そんな思いから、どんなお料理にも使いやすいよう、甘さは控えめに、バランスの取れた味わいを目指しました。

温かい麺や冷たい麺、肉じゃがや筑前煮などの煮物はもちろん、おひたしや煮びたし、親子丼などの味付けにもぴったり。十分に希釈しても味わいや香りがそこなわれないとのお声を頂いている商品です。
ぜひ冷蔵庫にご常備ください。

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